NEWS

BLOG

HOME

/

NEWS

/

【MATSUDA】ふてぶてしくカッコイイ。「M1037」

2026/9/21

BLOG

【MATSUDA】ふてぶてしくカッコイイ。「M1037」

MATSUDA:マツダ

ふてぶてしくカッコイイ。

「M1037」

※代々木八幡/park by clan eyewear取扱いブランド

秋めくこの頃ですがサングラスのご紹介です。

冬でもかけたくなるかっこよさですので何卒お付き合いくださいませ、、、

サングラスといえば夏の必需品。

もう〜ここ数年酷暑が続き外に出るのが億劫になりますよね(汗)

そんな中、暑さを逆手にとり、思い思いのサングラスでお洒落をし、出掛ける方が増えてきた印象があります。

運転の時だけ、旅行の時だけではなく、日本人の生活にもサングラスが定番になってきてるのかなと感じます。

"季節感"大事な言葉ですね、四季を愉しむ日本人、ファッションが好きな方は採り入れていると思います。

ニット、スウェット、コート、ダウン。

夏場のラフな格好に比べて生地が厚みを増していく

メガネは細身のメタルフレームから極太セルフレームに変えたところで暖かくなる訳ではないのでメガネで"季節感"を感じることはあまりありません。

メタルにするかセルにするかは、知的な印象にしたいかカジュアルな印象にしたいかという表面上の印象が色濃いと思います。

ふと、メガネも洋服と同じように季節によってフレームの厚みを変えるとオモシロイんじゃないかと思いました。

夏は汗をかくのでどうしても重たいフレームはずれてしまうので軽いメタルフレームで快適さを重視し、冬はアウターに合わせて生地の厚みで統一感を出す

そんな使い分けで"季節感"を出すのもオモシロイなと思いました。

冬場の金属は冷たいですしね

MATSUDAの「M1037」は極太なサングラス。存在感ハンパないです。

形はフレンチヴィンテージの王道のクラウンパント型でクラシックをベースにしながらもMATSUDAらしいエレガントな意匠や彫金により主役のオーラを放つ存在感となっています。

これでエッジの立ったフロントだと全面的に重みしか伝わらない印象だが、リムに面取りを深く施すことでデザインの引き算が成立しファッションに落とし込みやすくなっているんです

元々パリでファッションブランドを立ち上げた地盤がこうゆう細かいディティールを生み出しています。

正直、お求めやすい価格ではないです。

しかし、デニムにしてもユニクロなら2~3,000円、ドメブラやハイブランドだと数十万するように、記事や細かいディティール、最高峰の職人の技術により生み出されたものは自ずとその価値を感じていただけると思います。

まずは店頭にてその確かな説得力を感じてみてください。


※2026/5/1 に価格改定

MATSUDA:マツダ

"M1037"

Col:SMGR ブラック/グレー

Price ¥127,600- (with out tax ¥116,000-)

Size:49□24-146
レンズ横幅:49mm/レンズ縦幅:41mm/フロント全横幅:145mm

オンラインショップでご購入の方はこちら

※代々木八幡/park by clan eyewear取扱いブランド

※2026/5/1 に価格改定

MATSUDA:マツダ

"M1037"

Col:MBK マットブラック

Price ¥127,600- (with out tax ¥116,000-)

Size:49□24-146
レンズ横幅:49mm/レンズ縦幅:41mm/フロント全横幅:145mm

オンラインショップでご購入の方はこちら

※代々木八幡/park by clan eyewear取扱いブランド

カッコつけすぎなくらいカッコつけちゃってください

ちゃんとMATSUDAは受け止めてエレガントで上品な大人に引き立ててくれます。

いいモノを身につけると自分に自信がついて日々のモチベーションになるとおもうんです。

MATSUDAはメガネ好きからしても憧れのブランド。

出会いの場として、皆様のご来店お待ちしております。

※その他のモデルはこちらからご覧いただけます

※その他のお問い合わせはこちら、またはインスタグラムにてお問い合わせくださいませ。


新店舗「PARK BY CLAN EYEWEAR」が代々木八幡にオープンしました!

「大人の奥渋で、心ゆくまで眼鏡選びを」

渋谷のすぐ隣に位置しながら、ゆったりとした時間が流れる奥渋。代々木公園の緑にほど近いpark by clan eyewearでは、国内外のデザイナーズブランドや貴重なヴィンテージフレームを取り揃えており、都会の喧騒を忘れてゆっくりと自分に馴染む一本を探すことができます。眼鏡を「道具」としてだけでなく、あなたの物語の一部として選ぶ、そんな贅沢な時間をお楽しみください。

MAP

@park_claneyewear

オンラインストアは
こちら

keyboard_arrow_down